春日大社の藤の木
昭和34年卒 五十嵐 祥晃様
花の穂が地面の砂にすれるほど長く垂れさがることから「砂ずりの藤」と名付けられている。 樹齢800年ともいわれている。張り巡らされた幹の力感に圧倒されました。4月4日写す。この写真が掲載される頃には見事な花を咲かせていることでしょう。
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