兼六の円錐
昭和35年卒 山口 高弘様
「兼六園では11月に入ると冬場 松などを雪の重さから守るために 雪吊り作業を開始する。雪化粧の景観を保つため毎年大変な作業をしているようだね。」 「でも お正月、節分、お雛様 の時期まで とにかくひと冬ずっと持つのでしょう。私なんか 仮に着物用に髪をアップにしたら 都度 美容院行きだわ〜。 それがまたバカに ならないのだから〜。」
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